シベリア基地とは 

2020年2月、旭川歴史市民劇をきっかけに野口博人・細野葉月・山本俊輔(現在は退団)によって旗揚げ。徐々に劇団員を増やしながら、現在は10代〜30代主体の計13名で活動。
“観客の人生をずらす芝居”をモットーに、道北の演劇拠点になるべく奮闘中。

既成台本・オリジナル台本を用いた一般向けから、絵本をベースにした子供向けのお芝居まで、幅広く活動している。
旭川を地盤に活動を続けながら、2025年には札幌での単独公演を成功させた。
旭川に限らず、様々な場で演劇ができるように奮闘中。